和弦间

鳞吉他谱

秦基博 · 原调 C · 最后更新

原Key=F# 建议男调=E 女=B
[前奏] E  |B/D#  |B  {- C#dim7 } -- |C#m  |
     |A  |G#m7  |F#m7 {- G#m7}-{- A} -{- B}--

  |Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--  |Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--
  少し伸びた前髪を               かき上げた   その先に见えた
      F#m7             |A        |
  绿がかった君の瞳に   映り込んだ 仆は鱼
  |Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--  |Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--
  1.いろんな言い訳で着饰って       仕方ないと笑っていた
  2.季节の変り目は   暧昧で 気づいたら   すぐ过ぎ去ってしまうよ
      |F#m7               |A             Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--
  1.伤付くよりは まだ   その方がいいように思えて
  2.まだ何ひとつも     君に伝えきれてないのに
        |F#m7       A        |E           |B      |
  1.夏の风が   君をどこか   远くへと   夺っていく
  2.夏の风に   君を呼ぶ     渇いた声   消されぬように
            |F#m7       A   |C#m           |B  |
  1.言い出せずに  いた想いを    ねぇ   届けなくちゃ
  2.あふれそうな  この想いを    もう   ちぎれそうなくらい
       |A      A
  1.君を失いたくないんだ
  2.叫んでみるんだ
|E     A           |B  {- C#dim7 } -- |C#m  |
★君に今   会いたいんだ   会いに行     くよ
            A          |G#m7       |F#m7  |B  |
  たとえ どんな  痛みがほら   押し寄せても
|E        A           |B  {- C#dim7 } -- |C#m  |
  鳞のように   身にまとった    ものは  舍てて
         |A          |G#m7       |F#m7    B        |
  泳いでいけ   君のもとへ   君のもとへ   それでいいはずなんだ
[间奏1] Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--   (回▲)
[间奏2] F#m7  |A  |E  |B  |F#m7  |A  |B  |B    (回★)
[尾奏] A  |G#m7  |F#m7  |C#m  |A  |G#m7  |
     |F#m7 {- B} -- |Esus4 {- E}-- |Esus2{- E}--