高岭の花子さん吉他谱
back number · 原调 A · 最后更新
[前奏] |Cmaj7 D |Bm7 Em7 |Am7 D |Bm7 E x 2
Em |Em |C |C |G |A |Bsus4 D |
C C G G Am |D |G |G |
1.君から见た仆はきっと ただの友达の友达
▲2.君の恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
|C |C G |G Am D |G |G |
1.たかが知人Bにむけられた 笑颜があれならもう 恐ろしい人だ
2.そいつはきっと 君よりも年上で 焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ
|Am |Em |C D |G
1.君を惚れさせる 黒魔术は知らないし
2.キスをするときも 君は背伸びしている
|Am Em |C |D |G B |
1.海に诱う勇気も车もない でも见たいとなりで目覚めて おはようと笑う君を
2.头をなでられ君が笑います 駄目だ何ひとつ 胜ってない いや待てよ そいつ谁だ
C |D Bm |E |
★会いたいんだ 今すぐその角から 飞び出してきてくれないか
|Am D |G |G |
夏の魔物に连れ去られ 仆のもとへ
|C D |Bm |Em Am |
1.生まれた星のもとが 违くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
2.君が他の谁を気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で
3.生まれた星のもとが 违くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
|D G B
1.仆のものに なるわけないか
2.仆のものに
3.仆のものに なるわけないか
[间奏1] |C D |Bm Em |Am D |Bm E x 2 (回▲)
|Am D |G |Em |Am B Em |E |
この胸の 焦りに身を任せ 君のとこへ走ったとして 実は仆の方が
|Am |D |G |Em |C |D |
悪い意味で 夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって 怖すぎる
|G |B
オチばかり浮かんできて
C D Bm E |
真夏の空の下で 震えながら 君の事を考えます
|Am |D G G |
好きなアイスの味はきっと (回★)
[尾奏] |C D |Bm Em |Am D |Bm E x 2
Em x 4